ビル等の建築物の電気設備のメンテナンスができる。

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システム番号 システム名 ユニット番号 ユニット名 推奨する確認・
評価ユニット
HS420 電気配線工事 EU101-0090-1 電気回路(基本)
HU403-0050-2 配電理論と配線図
EU107-0010-1 器工具使用法と電線接続法
EU107-0032-1 ケーブル配線(施工)
EU107-0510-2 電線管工事
EU199-0040-1 電気関係法規
HS421 電気設備保全管理 EU102-0010-1 電気測定(基本)
EU301-0030-1 有接点シーケンス制御(基本)
EU301-0090-1 シーケンス制御(電動機)
EU301-0170-2 シーケンス制御(給排水)
EU103-0070-2 受変電設備保全
EU103-0080-2 発電設備と蓄電池設備

第3システムまたは第6システムの推奨サブシステム

システム番号 システム名 ユニット番号 ユニット名 推奨する確認・
評価ユニット
Hsub412 防災設備管理作業(第四類) HU406-0061-1 第四類の消防設備1(構造)
HU406-0062-1 第四類の消防設備2(法令)
HU406-0063-1 第四類の消防設備3(点検整備)
Hsub413 防災設備管理作業(第一類) HU406-0020-1 第一類の消防設備1(屋内消火栓設備)
HU406-0031-1 第一類の消防設備2(スプリンクラー設備)
HU406-0090-2 消火設備の工事・操作・点検
Hsub420 情報活用(ビル設備) IU202-0040-2 パソコンOS(GUI)
HU405-0140-2 情報活用技術(文書作成)
HU405-0150-2 情報活用技術(表計算)
Hsub421 設備CAD HU404-0051-1 建築設備CAD1(基本・平面図)
HU404-0053-2 建築設備CAD2(電気・配管)
HU404-1054-3 建築設備CAD3(設備配管・材料見積)
Hsub415 給排水衛生設備設計積算作業 HU402-0060-1 給水管径の選定
HU402-0070-1 排水・通気管径の選定
HU402-0090-1 材料取り(給排水衛生設備)
Hsub416 ビルクリ-ニング作業1 HU405-0111-1 ビルクリーニング基本1(器工具、洗剤)
HU405-0112-1 ビルクリーニング基本2(床洗浄)
HU405-0113-1 ビルクリーニング基本3(各部清掃)
Hsub418 ボイラー取扱い作業1 HU402-1111-1 ボイラー取扱法1(構造)
HU402-1112-1 ボイラー取扱法2(取扱い)
HU402-1113-1 ボイラー取扱法3(燃料燃焼)
Hsub414 給排水衛生設備設計製図作業 HU404-0020-1 給水装置図の作成
HU404-0030-1 排水設備図の作成
HU404-0010-1 配管施工図の作成
Hsub422 給排水衛生設備保全管理 1 HU402-0120-1 給排水衛生設備(上下水道・衛生器具)
HU402-0130-1 給排水管の接続
HU402-0140-1 給湯・温水配管
Hsub426 給排水衛生設備保全管理 3 HU402-0060-1 給水管径の選定
HU402-0090-1 材料取り(給排水衛生設備)
HU402-0150-3 給排水衛生設備の診断
Hsub427 空調設備管理作業3 HU401-0060-1 空冷式エアコン
HU401-0011-1 冷凍法1(原理)
HU401-1013-2 湿り空気線図と空調負荷
Hsub436 空調設備管理作業6 MU202-0010-1 ガス溶接
HU401-0022-1 空調設備2(冷媒配管)
HU401-0021-1 空調設備1(運転操作)
Hsub901 危険物取扱い YU901-X040-1 乙四類危険物1(取扱い)
YU901-X060-1 乙四類危険物3(法令)
HU406-X040-1 消火器
Msub224 溶接・加工技術 MU202-0010-1 ガス溶接
MU202-0061-1 被覆アーク溶接1(下向きビード置き)
MU202-0062-1 被覆アーク溶接2(水平すみ肉溶接 薄板下向き溶接)
Hsub446 省エネルギー対策 HU405-X180-2 省エネルギー対策(関係法規)
HU405-X190-2 省エネルギー対策(技術)
HU405-X200-2 省エネルギー対策(計測・分析)
  • 仕上がり像の組み合わせは、次の4種類の選択方法をとることとする。
    選択1.「仕上がり像A」+「仕上がり像B」
    選択2.「仕上がり像A」+「仕上がり像C」
    選択3.「仕上がり像A」+「仕上がり像D」
  • 確認・評価を実施するユニットについては、モデルとして推奨するものであり、施設の地域ニーズに合わせた独自の課題で実施する場合には、既存のユニット名の後に(確認・評価)を記載するか、又は、応用課題(課題名)を記載して実施すること。