2次元CADによる機械の図面作成と、3次元CADによるモデリングができ、射出成形金型またはプレス金型の設計ができる。

※表示したいユニット名をクリックして下さい。ユニットシートが表示されます。

第3システムまたは第6システムの推奨サブシステム

システム番号 システム名 ユニット番号 ユニット名 推奨する確認・
評価ユニット
Msub113 3次元CAD応用1サブ(射出成形金型設計) MU401-1120-3 3次元CAD応用1(射出成形の概要)
MU401-1130-3 3次元CAD応用2(金型のモデリング)
MU401-1140-3 3次元CAD応用3(金型構造モデリング)
Msub128 3次元CAD応用3サブ(プレス金型設計) MU401-X400-3 3次元CAD応用6(プレス成形の概要)
MU401-X410-3 3次元CAD応用7(プレス成形品設計)
MU401-X420-3 3次元CAD応用8(プレス成形解析)
Msub114 3次元CAD応用2サブ(射出成形金型データ作成・解析) MU401-1150-3 3次元CAD応用4(射出成形金型製造データ作成)
MU401-1160-3 3次元CAD応用5(樹脂流動解析)
応用課題(課題名:   )
Msub417 3次元サーフェスサブ MU401-X500-3 3次元CADサーフェス1(3次元形状の作成)
MU401-X530-3 3次元CADサーフェス4(複雑なサーフェス)
MU401-X560-3 造形型RPによる試作
Msub129 3次元CAD応用4サブ(プレス金型モデリング・データ作成) MU401-X430-3 3次元CAD応用9(プレス金型構造モデリング)
MU401-X440-3 3次元CAD応用10(プレス成形金型製造データ作成)
応用課題(課題名:   )
  • ※ 「射出成形」の場合、①Msub113、②Msub114またはMsub417の選択が望ましい。  「プレス成形」の場合、①Msub128、②Msub129の選択が望ましい。 確認・評価を実施するユニットについては、モデルとして推奨するものであり、施設の地域ニーズに合わせた独自の課題で実施する場合には、既存のユニット名の後に(確認・評価)を記載するか、又は、応用課題(課題名)を記載して実施すること。