設計に必要な力学的知識及び機械要素設計を習得する。

※表示したいユニット名をクリックして下さい。ユニットシートが表示されます。

システム番号 システム名 ユニット番号 ユニット名 推奨する確認・
評価ユニット
MS128 機械設計基本 MU106-X400-2 工業力学
MU106-X410-2 材料力学1
MU106-X420-2 材料力学2
MU106-X300-2 機械要素設計(締結編)
MU106-X310-2 機械要素設計(伝動装置編)
MU106-X320-2 機械要素設計(軸機械要素編)
MS431 3次元CAD設計 MU401-X450-3 3次元CAD設計4(トップダウンアセンブリ編)
MU401-X460-3 3次元CAD設計5(設計編)
MU106-1080-3 設計検討
MU401-X470-3 3次元CAD設計応用1(構想設計)
MU401-X480-3 3次元CAD設計応用2(詳細設計)
応用課題(課題名:リムーバーの改善設計)

第3システムまたは第6システムの推奨サブシステム

システム番号 システム名 ユニット番号 ユニット名 推奨する確認・
評価ユニット
MS417 CAE利用技術 MU402-1000-3 静弾性解析理論
MU402-X110-3 静弾性解析1(1次、2次元モデル)
MU402-X120-3 静弾性解析2(3次元モデル)
MU402-X130-3 静弾性解析実験・検証
MU402-X140-3 静弾性解析3(実践編)
MU402-X010-3 静弾性解析総合課題
MS432 自動機設計 MU401-0300-2 自動機の仕様(機器選定)
MU401-0301-2 自動機の仕様(製作図1)
MU401-0302-2 自動機の仕様(製作図2)
MU401-X200-3 3次元CAD設計1(アセンブリ編)
MU401-X210-3 3次元CAD設計2(詳細モデリング編)
応用課題(課題名:自動機)
Msub102 製図応用サブ MU106-0090-2 製図課題 1 (部品図)
MU106-0100-2 製図課題 2 (組立図)
MU106-0110-2 製図課題 3(構造物)
Msub127 製図応用(配管・板金・溶接)サブ MU202-X240-1 プラント配管図面の見方
MU201-X140-2 箱曲げ展開加工
MU206-0020-1 構造物図面の見方・作成
Msub115 2次元CAD応用1サブ MU401-0130-2 CAD応用1(図形の登録)
MU401-0140-2 CAD応用2(異尺度図面)
MU401-0150-2 CAD応用3(カスタマイズ)
Msub116 2次元CAD応用2サブ MU401-0160-2 CAD応用4(部品図及び組立図)
MU401-0170-2 CAD応用5(バラシ図)
MU401-0180-2 CAD応用6(総合課題実習)
Msub417 3次元サーフェスサブ MU401-X500-3 3次元CADサーフェス1(3次元形状の作成)
MU401-X530-3 3次元CADサーフェス4(複雑なサーフェス)
MU401-X560-3 造形型RPによる試作
Msub304 空気圧制御技術 MU301-0090-2 空気圧制御
MU301-0101-2 電気空気圧制御1(リレー制御)
MU301-0102-2 電気空気圧制御2(PLC)
MSub306 自動機設計サブ MU301-0120-2 空気圧機器選定
MU306-X000-2 メカトロ機構
MU306-X010-3 自動化機器の企画・立案
Msub130 手仕上げサブ MU105-0010-1 測定
MU199-0010-1 工作基本
MU107-0020-1 仕上げ1
Msub131 切削加工サブ MU105-0030-1 切削技法1(旋削)
MU105-0040-1 切削技法2(仕上げ・ボール盤)
MU105-0050-1 切削技法3(フライス加工)
Msub132 切削基本サブ MU105-0070-1 切削基本1(測定及び切削法)
MU105-0080-1 切削基本2(旋盤)
MU105-0090-1 切削基本3(平面加工)
Msub135 機械設計応用サブ MU106-X200-2 機械設計1(企画設計編)
MU106-X210-2 機械設計2(基本設計編)
応用課題
Msub307 アクチュエータサブ MU301-0090-2 空気圧制御
MU301-X020-1 油圧制御1(基本回路)
MU302-X000-2 制御用モータ
  • 仕上がり像の組み合わせは、以下のとおりとする。
    選択1.「仕上がり像A」+「仕上がり像B」
  • サブシステムは3ユニットで構成されている。※ 第6システムは「CAE利用技術」または「自動機設計」のどちらかを採用することが望ましい。
  • 確認・評価を実施するユニットについては、モデルとして推奨するものであり、施設の地域ニーズに合わせた独自の課題で実施する場合には、既存のユニット名の後に(確認・評価)を記載するか、又は、応用課題(課題名)を記載して実施すること。