情報通信機器の取扱いを理解し、通信設備(光ファイバ)の設計・施工ができる。

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システム番号 システム名 ユニット番号 ユニット名 推奨する確認・
評価ユニット
ES412 情報通信機器取扱い技術(電気通信)   IU701-0070-1 電気通信の基礎
IU701-0020-1 データ通信の基礎
IU101-0060-1 コンピュータの構成と基本操作(ネットワークOS)
IU202-0080-1 ネットワークOS(GUI)
IU202-0090-2 GUIシステム環境設定(ネットワークOS)
IU701-1030-1 通信サービスの種類
ES413 光ファイバ施工B EU401-1180-1 光ファイバと通信技術
EU401-1080-2 融着接続法
EU401-1140-3 光伝送路測定技術(OTDR)
EU401-1100-3 光コネクタ加工
EU401-1120-3 余長処理
EU401-1170-3 光布設・配線技術

第3システムまたは第6システムの推奨サブシステム

システム番号 システム名 ユニット番号 ユニット名 推奨する確認・
評価ユニット
ES108 防災設備工事 EU107-0360-1 消防設備(基本)
EU107-0370-1 消防設備(設計)
EU107-0380-1 消防設備(施工)
EU107-0390-1 消防設備(漏電火災警報器)
EU107-0240-2 ホームセキュリティ(基本)
EU107-0250-2 ホームセキュリティ(設計・施工)
Esub104 消防設備工事 EU107-0360-1 消防設備(基本)
EU107-0370-1 消防設備(設計)
EU107-0380-1 消防設備(施工)
Esub105 自家用電気設備工事A EU103-0020-1 受変電設備(作図法)
EU103-0030-1 受変電設備(接続法)
EU103-0040-1 受変電設備(試験法)
Esub304 シーケンス制御技術 (基本) EU301-0240-1 有接点(基本回路)
EU301-0250-2 有接点(タイマ回路)
応用課題(課題名: )
Esub303 シーケンス制御技術 (応用) EU301-0060-1 シーケンス制御(直入れ始動回路)
EU301-0110-2 シーケンス制御(コンベア)
EU301-0170-2 シーケンス制御(給排水)
Esub309 PC制御技術 (電動機運転) EU302-0050-1 PC制御(構成・基本操作)
EU302-0060-1 PC制御(基本回路)
EU302-0070-2 PC制御(電動機運転)
Esub314 データ伝送 EU403-1061-2 データ伝送(通信と誤り率)
EU403-1062-2 データ伝送(パケット交換方式)
EU403-1063-3 データ伝送(制御手順)
Esub315 光線路設計技術 EU401-1160-3 光ネットワーク技術
EU402-X070-2 光線路設計技術
EU401-1150-3 光線路管理技術
Hsub425 空調機器工事 HU401-0060-1 空冷式エアコン
HU401-0050-1 冷媒の取扱い
HU401-0070-1 空調機器の保守管理
Esub501 情報活用技術Ⅰ (電気設備) IU105-0040-1 アプリケーション利用技術
EU599-X010-2 情報活用技術(文書作成、電設)
EU599-X020-2 情報活用技術(表計算、電設)
Esub502 情報活用技術Ⅱ(電気設備) EU599-1030-2 申請書類作成
EU599-1040-2 設計見積作成
EU599-1041-2 見積書作成演習
Esub505 情報活用技術Ⅲ(電気設備) IU704-1060-1 インターネット利用技術
IU704-1021-3 HTML技法1
IU704-1022-3 HTML技法2
Isub702 ネットワーク基礎作業 IU703-1111-2 LAN構築(基礎)
IU703-1113-3 LAN構築(設定・活用)
IU703-1120-3 LAN間ネットワーク構築
Esub503 CAD活用技術Ⅰ(電気設備) EU107-0480-1 配電・配線設計(実務)
EU107-0221-1 住宅配線(施工1)
EU501-1010-1 CAD(基本操作)
Esub504 CAD活用技術Ⅱ(電気設備) EU501-1010-1 CAD(基本操作)
EU501-1020-2 CAD(屋内配線図)
EU501-1021-2 CAD(屋内配線図作成演習)
Esub901 建築基本設計 HU299-1010-1 建築一般構造
HU307-0051-1 建築製図1(読図)
HU404-0053-2 建築設備CAD2(電気・配管)
  • 仕上がり像は、次の組合せをとることとする。
    「仕上がり像A」+「仕上がり像B」
  • サブシステムは3ユニットで構成されている。
  • 確認・評価を実施するユニットについては、モデルとして推奨するものであり、施設の地域ニーズに合わせた独自の課題で実施する場合には、既存のユニット名の後に(確認・評価)を記載するか、又は、応用課題(課題名)を記載して実施すること。