シ様式第1-3号
                                        ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット リアルタイム処理プログラミング1(タスク管理・付属同期機能) 分類番号 EU303-X600-3 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)RTOSのメリット/デメリットについて知っている    
  (2)タスクの状態遷移について知っている    
  (3)カーネルコンフィグレーションついて知っている    
  (4)タスクの書き方を知っている    
  (5)タスク管理機能を利用してタスクの生成/削除に関するプログラムが書    
     ける    
  (6)タスク付属同期機能を利用したプログラムが書ける    
  (7)安全衛生作業ができること    
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
  RTOSの概要 (1)リアルタイムOSとは 2  
    (2)RTOSのメリット/デメリット    
    (3)タスクの状態遷移    
    (4)データの型    
    (5)カーネルコンフィグレーション    
    (6)タスクの書き方    
    (7)その他    
         
  タスク管理機能 (1)タスクの生成 1 6
    (2)タスクの起動、起動要求のキューイング    
    (3)タスクの終了/削除    
    (4)タスクの起動までの状態遷移    
    (5)タスク(ベース)優先度の変更    
    (6)現在優先度の取得    
    (7)タスク管理機能プログラミニング    
    (8)データキューによるタスク間同期通信機能の動作    
    (9)データキューの生成    
    (10)データキューの送受信    
    (11)タスク管理機能プログラミニング    
         
         
         
         
  タスク付属同期 (1)自タスクを起床待ち状態へ 1 7.5
  機能 (2)タスクの起床    
    (3)起床要求のキューイング    
    (4)自タスクの遅延    
    (5)APIの戻り値を利用したタスクの記述    
    (6)タイムアウト値を利用したタスクの記述    
    (7)タスク付属同期機能を利用したプログラミング    
         
  安全衛生 (1)安全一般 0.5  
    (2)整理整頓    
         
      4.5 13.5
  使用する機械
器具等
パソコン、ターゲットボード、Cコンパイラ、リンカ、デバッガ、統合開発環境、RTOS
    備  考  
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
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