ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット システムコールプログラミング(基本) 分類番号 EU304-X430-2 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)システムコールの概要についてよく理解していること。    
  (2)fork系によるプロセスの生成、exec系によるプロセスの実行を理解する。    
  (3)シグナルの発生要因について理解すること。    
  (4)シグナル発生時のイベント処理法を理解していること。    
       
       
       
       
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
  システムコール (1)Linuxシステムコールの概要 1.5 3
  の概要 (2)システムコールのエラー処理法    
    (3)Linuxのシステムコールの取り扱い    
         
  プロセス管理 (1)プロセスの状態遷移 2 5
    (2)プロセスの複製、置換について    
    (3)プロセス管理に関係する関数    
    イ.fork処理 ロ.exec系の処理    
    ハ.wait ニ.exit    
         
  シグナル (1)シグナルの発生について 2 4
    (2)シグナルとシグナルハンドラによる処理法    
         
         
         
         
         
         
         
         
       
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
  安全衛生 (1)安全一般 0.5  
    (2)整理整頓    
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  使用する機械
器具等
パソコン、クロス開発環境(コンパイラ、リンカ、デバッガ)、組込みLinux
    備  考  
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
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