ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット 多機能通信端末デバイス制御(プラットフォームフレームワーク) 分類番号 EU307-X040-3 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)イベント処理について知っていること。    
  (2)メモリ管理の注意点について知っていること。    
  (3)デバイス制御の注意点について知っていること。    
  (4)ボトルネックの対応ができること。    
  (5)プラットフォームのチューニング方法を知っていること。    
  (6)使用APIを知っていること。    
  (7)安全衛生作業ができること。    
       
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
         
  ソフトウェアの (1)多機能通信端末デバイスにおけるソフトウェアの構成について 1 1
  構成   イ.プロセス/スレッド/プロセス間通信    
    (2)UIスレッドとバックグラウンドスレッド    
         
  イベント処理 (1)イベント処理について 1 1
      イ.ハードキー操作イベント/タッチパネル操作イベント    
      ロ.システムからのイベント(サービス自動起動/バッテリー残量)    
         
  高度な (1)高度な画面レイアウト 1 1
  画面レイアウト   イ.マルチスクリーン/画面の向き    
         
  プログラム (1)プログラムの詳細な設定方法 1  
  の詳細設定   イ.Activityの起動モード/タスクの設定/プロセスの分割    
         
  メモリ管理の (1)メモリ管理の注意点について 1 1
  注意点   イ.OutOfMemoryError    
         
  デバイス制御の (1)デバイス制御の注意点について 1 1
  注意点   イ.バージョンや機種によるデバイス制御の差異    
         
  OpenGL ES (1)OpenGL ESを使用した開発の基礎 2 1
      イ.画像を表示する    
         
  ボトルネック (1)ボトルネックの解析 1 1
    (2)ボトルネックの解消    
         
  チューニング (1)プラットフォームのチューニング方法 1 1
      イ.システム制御/デバイス制御    
         
  安全衛生 (1)安全一般    
    (2)整理整頓    
         
         
      10 8
  使用する機械
器具等
ターゲットボード、クロス開発環境
    備  考  
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
ダウンロード