ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット 福祉住環境整備計画 1 分類番号 HU303-X210-3 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)利用者等の特性に合わせた住環境整備の基本を知っていること    
  (2)手摺におけるプランニングの基本知識を知っている    
  (3)入浴におけるプランニングの基本知識を知っている    
  (4)建具におけるプランニングの基本知識を知っている    
  (4)テーマに合わせた軽微な住環境整備のプランニングができること    
       
       
       
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
  福祉住環境整備 (1)高齢者の自立支援 2  
  プランニングの (2)福祉住環境整備の目標整理    
  基本   (安全確保、ADLの補完、QOLの向上、介護負担の軽減)    
    (3)家族・同居人への配慮    
    (4)関連職種との連携(専門用語への配慮)    
    (5)点ではなく、線としてとらえたプランニング    
    (6)情報の取扱いについての留意事項    
    (7)介護保険との関連性    
    (8)移動レベルごとの住環境整備指針    
         
  手摺の基本知識 (1)手摺の材質と特性 1  
    (2)縦手摺と横手摺の違い(トイレのL型手摺)    
    (3)手摺取付けのプロセス    
         
  浴室の整備に (1)浴槽の種類と特徴 1  
  おける基本知識 (2)移乗スタイルの違い    
    (3)洗体スタイルへの配慮    
    (4)洗い場の段差解消における問題点    
         
  建具の基本 (1)使用場所により建具に求められる性能 1  
  知識 (2)建具の種類と特徴    
      (引戸、開戸、3枚引戸、アコーディオンドア、折戸、アウトセット戸、バランス戸)    
    (3)開口部の改修に係る留意点    
         
  プランニング (1)プラン条件の提示と情報収集   13
  演習 (2)疑似体験装具による片麻痺体験    
  脳血管障害 (3)グループ討議    
  片麻痺(不全麻痺 (4)平面プランの作成    
  要支援1 (5)見積もりの作成    
    (6)住宅改修理由書の作成    
    (7)プレゼンテーション    
         
  安全衛生 (1)安全衛生作業について    
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  使用する機械
器具等
 パソコン、プロジェクタ、資料
    備  考  
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
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