ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット フライス盤(課題実習) 分類番号 MU101-X091-2 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)心出し装置、位置読取り装置を使って位置決めがよくできること    
  (2)ドリル、リーマによる穴あけ・仕上げ作業がよくできること    
  (3)ボーリング作業ができること    
  (4)安全衛生作業ができること    
       
       
       
       
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
  フライス盤取扱い (1)リニヤスケール(読取り装置)の使い方 1 5
  復習 (2)心出し装置の使い方    
    (3)図面により基準点の見つけ方    
    (4)ドリルによる穴あけ    
    (5)リーマ仕上げ    
         
  ボーリング加工課 (1)ドリルによる穴あけ 1 11
  題実習 (2)ボーリングバーの使い方    
    (3)ボーリングバーによる加工    
         
  安全衛生 (1)安全衛生作業    
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
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  使用する機械
器具等
フライス盤、読みとり装置、心だし装置、ドリル、リーマ、ドリル用コレット、ボーリング
ヘッド、ボーリングバー、測定器一式                                                
    備  考 フライス盤5(MU101-0090-2)の課題実習ユニットとして位置づけをしている。
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
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