ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット 炭酸ガスアーク溶接6(立向き溶接) 分類番号 MU202-0161-2 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)立向きすみ肉溶接、立向きV形突合せ溶接の溶接施工について知っていること    
  (2)炭酸ガスアーク溶接装置の保守点検ができること    
  (3)立向きビード置きができること    
  (4)立向きすみ肉溶接ができること    
  (5)立向きV形突合せ溶接(中板・裏当て金なし(SN-2V))が大体できること    
  (6)安全衛生作業ができること    
       
       
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
  溶接施工法 (1)溶接施工準備 2  
    (2)溶接条件    
    (3)溶接欠陥の原因と対策    
         
  立向きビード置き (1)上進法(ウィービングビード)   3
    (2)下進法(ストリンガビード)    
         
  立向きすみ肉溶接 (1)立向きすみ肉溶接(下進法)   5
    (2)立向きすみ肉溶接(上進法)    
         
  立向きV形突合せ (1)さび・油等の除去   8
  溶接(中板・裏当 (2)開先加工    
  て金なし(SN-2V) (3)ルート面の加工    
  (4)ルート間隔の調整    
    (5)タック溶接    
    (6)逆ひずみ法    
    (7)溶接電流・アーク電圧の調整    
    (8)溶接姿勢・トーチ保持角度・溶接速度の決め方    
    (9)感覚制御    
    (10)計画的積層法    
    (11)溶接施工    
    (12)外観検査    
         
  安全衛生 (1)安全における要点    
    (2)衛生における要点    
         
         
         
         
         
         
         
         
         
      2 16
  使用する機械
器具等
炭酸ガスアーク溶接装置一式、保護具、器工具一式、自動ガス切断装置、開先加工機
    備  考  
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
ダウンロード