ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット 交流TIG溶接2(立向き溶接 曲げ試験) 分類番号 MU202-1011-2 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)TIG溶接機の取扱いができること    
  (2)立向きビード置きができること    
  (3)立向き突合せ溶接ができること    
  (4)立向きすみ肉溶接ができること    
  (5)立向き角継手の溶接ができること    
  (6)外観試験、溶接曲げ試験ができること    
  (7)安全衛生作業ができること    
       
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
  溶接施工法 (1)溶接材料の管理 1  
    (2)溶接施工条件    
    (3)溶接欠陥とその影響    
         
  立向きビード置き (1)母材の前処理   3
    (2)立向きビード置き    
    (3)溶融状態の観察    
         
  立向き突合せ溶接 (1)開先加工   7
    (2)ルート間隔の調整    
    (3)溶接電流の調整・トーチの保持角度・溶接速度の決め方    
    (4)裏波溶接    
         
  立向きすみ肉溶接 (1)溶接電流の調整   3
    (2)溶接姿勢・トーチの保持角度・溶接速度の決め方    
    (3)本溶接    
         
  立向き角継手の溶 (1)溶接電流の調整   3
  (2)溶接姿勢・トーチの保持角度・溶接速度の決め方    
    (3)本溶接    
         
  検査・試験 (1)外観検査(2)溶接曲げ試験 1  
         
  安全衛生 (1)4S(整理、整頓、清掃、清潔)    
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
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  使用する機械
器具等
TIG溶接装置一式、保護具、器工具一式、シャー切断機、溶接曲げ試験機
    備  考  
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
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