ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット 3次元CAD設計応用1(構想設計) 分類番号 MU401-X470-3 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)製品の機能について客観的な言葉で定義することができること。    
  (2)製品コンセプトを基に仕様の検討・作成ができること。    
  (3)仕様を基に構想設計ができること。    
  (4)グループワークで自分の意見を述べることができること。    
  (5)チームディスカッションに参加できること。    
       
       
       
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
  実習の概要 (1)全体の流れ 1  
    (2)仕様について    
         
  設計作業 (1)設計の概要 2 1
     イ.設計の流れ    
    (2)仕様の確認    
     イ.目的の明確化    
     ロ.要求に対する仕様への展開とその検討    
     ハ.製品コンセプトの決定    
         
  構想設計 (1)アイディア出し 2 12
     イ.アイディア発想方法    
     ロ.アイディアの具現化    
    (2)仕様との照合    
    (3)全体構想図の作成    
     イ.部品リスト作成    
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
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  使用する機械
器具等
提示装置、模造紙、マーカー、関数電卓
    備  考 一定時間または内容ごとにDRを実施すること
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
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