ユ ニ ッ ト シ ー ト
  氏  名    
 
  ユニット 在宅看護基礎 分類番号 SU603-X240-1 自 己評 価 指導員確 認
  到達水準 (1)在宅における看護の特徴と基本的な看護行為について知っていること    
  (2)在宅医療をうける高齢者及び障害者の在宅看護の方法を理解し、介護    
      者としての援助の視点ができること      
       
       
       
       
       
  教科の細目 内           容 訓 練 時 間
  学科 実技
  在宅看護基礎1 (1)在宅看護の対象と在宅看護のあり方 2 4
    (2)在宅看護のすすめ方    
     ①薬の飲ませ方と保管    
     ②日常の医療処置と援助の方法    
        ・吸引    
      ・吸入    
        ・浣腸    
        ・摘便    
         
  在宅看護基礎2 (1)在宅医療の現状と訪問看護サービスの特性 3 9
    (2)在宅医療をうける対象者の状況と在宅看護のあり方    
    (3)在宅医療処置と基本的な看護の方法    
       ・留置カテーテル    
      ・ストーマ( 人工肛門、人工膀胱)    
      ・経管栄養と中心静脈栄養(IVH)    
      ・気管カニューレ    
      ・在宅酸素療法等    
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
         
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  使用する機械
器具等
VTR、吸引器および吸引カテーテル、浣腸器一式、留置カテーテル用具一式、経管栄養カ
テーテル、与薬用具一式
    備  考  
     ※自己評価欄にはA、B、Cを記入する。
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